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アローフィールド紹介
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アローフィールド紹介
会社概要
会社名称 アローフィールド ( ArrowField )
代表者 矢野 博
住所 千葉県 野田市 尾崎786−20
設立 2013年11月
主要事業 1.中国商品の輸入および輸入代行
2.日本商品の輸出および輸出代行
3.日本、中国における各種催し(買付ツアー等含む)開催
4.親会社業務のサポート
親会社 三伸矢(上海)国際貿易有限公司
設立背景

親会社は、主に、製缶/機械加工品等、工場で使用される製品の日中貿易で多くの実績を有し、日本顧客殿から好評を得ています。

この度、親会社は、業容拡大の為、豊富な日中貿易実績をベースに、中国ネットショップ(タオバオ等)からの中国商品販売/買付代行を開始しました。
よって、弊社は日本で、親会社の業容拡大のサポートをするため設立された会社です。

日中貿易を知り尽くした親会社が主体となり、中国買付しますので、安心して弊社にお任せください。

社長自己紹介
矢野博

アローフィールド 総括責任者 矢野博

簡単な自己紹介をさせて頂きます。小職の生まれは山口県です。学校卒業後、川崎重工業鰍ノ就職し、配転先は千葉県野田市にある野田工場でした。 この工場は、重厚長大を代表する鋼構造物の製作工場で、主要製品は、超高層ビル、橋梁、各種タンク、水門等々でした。小職は、主に、資材部に 所属し、製品に使用する材料・部品等の調達に従事していました。

2002年、会社トップ方針として工場集約が決まり、野田工場は閉鎖することになり、一緒に働いていた仲間達は他の工場へ転勤となりました。 小職は、会社から、中国(上海)にある合弁企業への赴任を命じられ、その後、約7年間、上海生活を体験しました。

上海での業務は、調達および営業でした。調達業務を通じ、多くの中国企業と取引し、中国の商慣習が理解出来たこと、多くの人脈が構築できたことが 最大の成果と考えています。また、営業業務についての最大の思い出は、当時、世界一高いと言われた超高層ビル(上海環求ビル)を受注し、完工させた ことです。

その後、上海で定年を迎えましたが、上海の魅力にとりつかれ、退職と同時に、2009年、三伸矢(上海)国際貿易有限公司を、パートナーの三伸工業・社長とともに立ち上げ、総経理として働いています。この会社の主たる業務は、川崎重工業で長年経験してきた鋼構造物の加工で、日本の顧客から 支給された図面に基づき、中国ベンダーで、材料調達、原寸、加工、組立、検査、出荷までを請け負う業務です。(製品実績は、会社案内でご一読下さい)

お陰さまで、納入製品に対しては、顧客殿から好評を頂いています。この背景には、川崎重工業OB(技術者)の温かい、ご協力・支援があり、中国ベンダー の製作過程に、ベンダーを訪問して頂き、品質管理を中心に指導して頂いたことに起因していると思っています。心から感謝しています。

その後、為替問題(人民元高)が発生し、世界の工場と言われた中国のコスト競争力が落ち、弊社の受注量も 減少するという趨勢に対し、為替の影響が 比較的少なく、今後、市場拡大が見込まれるネット物販に参入することを決めました。

今回立ち上げた、アローフィールドの設立目的は、ネット物販を開始するに当たり、日本国内にも、顧客殿へのサービス窓口事業所が不可欠と考え、 設立しました。扱い商品は、いままでの扱い製品と違いますので、今後も勉強と覚悟していますが、弊社の強みである、長年に渡る日中貿易の実績・蓄積 ノウハウ・人脈 および、上海に調達拠点事務所を構え、有能なスタッフを有しているという長所を最大限活用し、邁進する覚悟です。

アローフィールド、三伸矢(上海)国際貿易有限公司の社員一同、誠実をモットーに業務遂行をしますので、些細なことでも、ご連絡頂ければと思います。 日中間の政治面ではギクシャクしていますが、日中経済は、切っても切り離せない関係になっています。13億という日本市場の10倍を要する中国市場 は魅力的です。一緒に、新しいビジネスモデルを創造しませんか?

PS: 写真の銅像は、三国志で有名な「関羽」です。小職の心の英雄です。

関羽の銅像
アローフィールドの拠点はどこにありますか?

アローフィールドの本拠地は醤油の里として有名な千葉県野田市にあります。野田市は千葉県の最北に位置し、北は茨城県、西は埼玉県に隣接しています。

江戸川と利根川に挟まれ江戸時代の古くから交通の要として水運で発展をしてきました。川沿いの堤防上は一周すると60kmにもなり、散歩やサイクリングコースとして絶好のロケーションです。

アローフィールド本拠地
所在地
弊社のモットー
品質
●商品の検品を行い、出荷。
●トラブル発生時の迅速解決協力。
コスト
●中国仕入は、豊富な実績を有する中国親会社が対応。
●仕入拠点は、中国ビジネス中心の上海。
●発注量により、価格交渉も行います。
納期
●受注後から、適宜、発注状況を連絡。
●現在の状況を把握する為、受注から発送に至るまで、定期的に、商品ステータスメールを送付します。
サービス
●中国商品情報等の提供
●各種催しを開催。(中国買付ツアー等)
●中国での人気商品、人気スポットを動画、写真で紹介
アローフィールドの社名の由来は?

社長の姓が矢野(矢=arrow 野=field)ですので、そこから採ったものと思われます。

他にもアローフィールドという会社がたくさんあるようですが。

社長はやはり矢野さんが多いようです…(親戚・提携関係はありません)

社長はどんな人ですか?

まずは社長ブログを御一読ください。

三伸矢(上海)国際貿易有限公司
会社名称 三伸矢(上海)国際貿易有限公司
Sanshin-Ya Business Consulting Co.,Ltd.
総経理 矢野 博
住所 上海市闵行区碧秀路98弄9号1102室
電話番号 21-54708863  FAX 21-54708863
資本金 10,000,000円
設立 2009年2月
出資者 矢野博=50%、 三伸工業=50%
従業員 3名(財務含む)、 サポートエンジニア:日本人(5名)、中国人(2名)
業務内容 日中間貿易
会社の特徴

1.広範な取扱品目と豊富な中国ベンダー情報を有しています。⇒ 製缶/機械加工内容により、専門SVを派遣し、品質確保を行います。
2.上海市郊外に、関連製缶/機械加工工場を有し、日本レベルの工程/品質管理を行っています。
3.豊富な調達実績をベースに、リスクの少ない契約ノウハウを提案させて頂きます。
4.小ロットに対しても懇切丁寧な対応をします。
5.互いに意見を出し合い、WinーWin関係の構築を目指しています。

得意な製品分野  
1,製缶加工品 各種鋼構造物(鉄骨・煙突・架台等)
※岸壁を有するベンダーもあり

溶接式スラグ゙鍋は、日本代理店となっています
2,機械加工品 小型〜大型機械加工ベンダーを有しています。
3,鋳鍛鋼品 小型〜大型製品対応可
4,既製品 豊富な中国ベンダー情報あり
 

※納入実績は コチラ をご覧ください

輸出入ビジネス

親会社(三伸矢(上海)国際貿易有限公司)は、中国(上海)で、2009年に設立された、製缶品、機械加工品等を扱う貿易会社です。

主として、日本顧客殿の図面に準じ、各種製缶品、機械加工品等を中国製作し、日本の顧客殿に納入しています。また、日本製品を中国顧客へ販売する他、商品を中国で調達し、中国内へも販売しています。

設立以来、日本の大手企業殿から受注を頂き、成功裏に納入し、好評を博しています。
主要実績については コチラ をご参照願います。

また、親会社の出資会社である、三伸工業鰍焉A神戸市に工場を構え、多くの日本顧客殿に、品質の優れた製品を提供しています。下記ホームページをご参照方お願いします。

http://sansin-ind.jp/

今後の混沌とした経済環境下において、企業が生き延びる為には、グローバル化への対応が不可欠です。
今回、親会社は、既存ビジネス以外に、中国ネットショップから安価な中国商品を日本の顧客殿へ提供するというビジネスを開始しました。

親会社は、今回の新ビジネス以外にも、グローバル化対応として、様々な業容拡大策を検討中であり、且つ皆様のご意見(ビジネスアイデア)も広く募集しています。

単なる、日中貿易のみならず、日中間ビジネスに係わるビジネスがありましたら、一緒に推進しませんか?
ビジネス提案をして頂ければ、親会社の有する中国情報を最大限活用できるべく協力をさせて頂きます。

お気軽に連絡してください。 WinーWin関係構築を図りましょう!

迅速且つ丁寧な対応!

業界最速の対応スピードと、あなたのビジネスパートナーになるべく、ホットな関係構築を目指しています。 お問合せ、提案等、大歓迎です。

弊社は、中国輸出入ビジネスのコンサルタントです!

親会社は、日本の顧客殿に豊富な納入実績を有し、好評を得ています。今回のビジネスも、中国側は、全て、親会社が蓄積したノウハウを活用し、担当します。 ⇒ 親会社の概要・実績詳細は「会社紹介」をご覧ください。 中国輸出入に関することは、お気軽に相談下さい。迅速・丁寧な対応をさせて頂きます。

弊社は、中国ビジネスに興味のある方を大歓迎します!

水は高い所から低い所へ流れます。ビジネスも同じです。特に、グローバル化が叫ばれている現在、日本国内だけでのビジネスでは成り立ちません。 日本が得意とする付加価値の高い商品を輸出し、付加価値の低く、安価な商品を輸入することは「自然の摂理」です。 弊社と一緒に、世界最大の人口を有する中国市場へ挑戦し、新たなビジネスモデルを構築しませんか?(ビジネス提案、大歓迎!) 。

弊社は、機械的なビジネスは行いません!

中国からの商品輸入会社は多くありますが、弊社は、他社との差別化として、「ビジネスを通じて、互いにアイディアを出し合い、実践へ繋げ、WIN-WINの関係構築を目指す」ことをモットーとしています。 弊社は、「一期一会」を大事にします。互いに誠実なパートナーとなりましょう!